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最近の超ついてる絶好調隊の活動

今日は、超ついてる絶好調隊についてです。

絶好調隊の主な活動は、観音参りや不動尊参りなどの寺巡りです。

神社やパワースポットも大好きです。

ドライブ中に珍しい大福のノボリを見つけると、隊員全員の目がパブロフの犬のように条件反射的にキラキラするという特徴があります。

その他にはゴルフ??の力量は、隊員の全員が世界大会に出場し好成績を収めるだけの腕前です。

これらの活動に加え、満を持して落語の観賞が加わるかという勢いです。


寺巡り 神社参り 大福 ゴルフ?? 落語


超ついてる絶好調隊の活動って、やけに高齢者っぽくないでしょうか。


う~~ん。謎が深まる絶好調隊。

もしかすると絶好調隊のメンバーは、本当に仙人・仙女だったりして。


噂によると絶好調隊の平均年齢は、10万35歳とのことです。

デーモン小暮並みですね。


そこで、引き続き落語について書かせて頂きます。


Wikipediaで落語を検索すると落語とは、

『落語(らくご)は、近世期の日本において成立し、現在まで伝承されている伝統的な話芸の一種である。
「落し話(おとしばなし)」、略して「はなし」とも言う。
都市に人口が集積することによって芸能として成立した。成立当時はさまざまな人が演じたが、現在は通常、それを職業とする人が演じる。
衣装や道具、音曲に頼ることは比較的少なく、身振りと語りのみで物語を進めてゆく独特の演芸であり、高度な技芸を要する伝統芸能でもある。
本来「落語」とは落語家が行う演目(ネタ)のなかでも滑稽を中心とし、落ち(サゲ)を持つ「落とし噺」(おとしばなし)のことを指したが、現在では人情噺・芝居噺をも含めた総称として用いられる。
落語は寄席(よせ)と呼ばれる常設館や一般のホールで演じられることが多いが、近年は若手による小さなライブもある。
落語家の舞台のことを「高座(こうざ)」と呼ぶ。』

とあります。


言葉の持つ力は素晴らしいですね。

上手な噺家ならこの人の話を聞きたいとお金を払って人が集まってくるわけです。

ご飯もお菓子も飲み物も出ません。

只々この人の話を聞きたいんです。

そのひと時が楽しいんです。

稽古を重ねた芸って素晴らしいです。

付け焼刃の芸では人は集まり続けません。


先日観た柳家さん喬さんと立川談笑さんの座談の中で、『外連(けれん):芸の本道からはずれ、見た目本位の奇抜さをねらった演出』という話題が出ました。

話の内容は割愛しますが、さん喬さんの格の違いを感じてしまいました。

本当に色々なことを知っている。影響力もある。でもそれを使わないようにする。

大人の思いやり。

私はすっかりファンになりました。


落語家ではないですが、世の中には話ひとつで人を集め、喜ばせ、団体を作ったり、ものを買ってもらったりするのが上手な人がいます。

あなたの周りにもいますよね。

私も、さん喬さんのように言葉も心もしっかり磨いて、仕事も人間関係でも名人を目指します。


今日は、超ついてる絶好調隊の活動から始まって、言葉の力まで、取り留めもなく長く書いてしまいました。


by ミラクルはっぴー・幸仙人
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コメント

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 オッケ~☆

ぴろろ すっごく いいねっ! オッケ~☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆。

キャー(((o(*゚▽゚*)o)))ッ!
ローラかわいいーッッ!
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆。

いろいろ忘れちゃうなんてーステキ~
てへぺろ\(//∇//)\

いくよ

やっほー 吉原のローラだよ!うふっ… あのね…落語すっごく楽しかったよ! 特に一番楽しかったのが…うんと…えっーと…インドカレー?えっ… あっ また忘れちゃった! オッケー バィ バ~ィ 

プロフィール

幸仙人

Author:幸仙人
霊山杉山で修行してきました『幸仙人』です。
超ついてる絶好調隊の楽しい仲間達とともに、今は街の修行中です。
明るく楽しくカッコよく、みんなと一緒に幸せの輪を広げて行きます!
幸せの拡大! 魂の進化! 枯れた風情の趣味!!
前向きで思いやりのある行動を大事にする仲間達で~す!

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